2006年5月

風呂場に蠢く黒い影

正確には風呂場の一歩前、洗面所兼脱衣所なんですが。

でやがりましたよ、黒くててかる、例の奴。
いわゆる太郎さん。

風呂にはいるか、と、歯を磨いてコンタクトレンズを片方外したとき、そいつは視界の端に入りやがりました。
洗面所の隅、洗濯機の上方の壁に、ぴたりとはりついて。

もう、一目散にエスケープ。
服を脱ぐ前で良かった。

ちなみに、太郎さんは我が家最強の戦士(=母)が無事に倒したそうですが、洗濯機の裏側にたたき落としたせいで微妙に不安が残ります。
しばらく黒い影におびえながらの入浴になりそう。

熱いうちに叩くべく

脅威の連続更新。
なにやってんだか。

第一部のデータは失われている部分もあるんだけど、めんどくさいんでそのまま。
7年ぐらい前の話なんで、記憶も頼りにならないという、どうしようもない状況なんで。

Archivesにはいずれ恥ずかしい物も放り込まれるはず。
BBSのログとか。
最終回のリプレイとか。
いつになるかはこっちも不明だけど。

ああもう、なにやってんだか。

I.C.第弐部のコンテンツ、組織紹介と主要人物紹介だけ見切りで再掲載。
書いてない人もいっぱいいるわけだけれど。
(某箕輪さんちの兄弟とか)
いつまでたっても完成はしなさそうだからなぁ
文章がけっこうおかしい箇所あると思われますんで、どうにも駄目そうなところあったらどこかで指摘して欲しいです。

夏にシナリオ1本ぐらいやりたいらしいっすよ? DMは。

どうにかこうにか

cd7f38cb.pngこれで窓機でも似た感じに表示できてるはず。>I.C.のトップページ

はず。

縦に並べた画像に隙間が出るのだけはどうにもならなかったけど。
(vertical-alignでもダメだった)
こっちに一緒にアップした画像はMac:Safariでの表示。
本当はこうしたかった。


さて、そろそろ現実逃避を終わらせないと。
また後で自分の首しめるからなぁ。
天啓、降りてこーい

たばこ臭い書斎から

Virtual PCのあまりの重さにいろいろ挫折した結果、親父の書斎に潜り込んで親用マシン(Win2000Pro)でブラウザチェックをしてみてたんですが……

なんか、どうやってもWinのIEじゃ綺麗に表示されないんですけど。
floatじゃだめってことなのか。
でも付録のインデックスはちゃんと表示されてるんだよなぁ
てかそもそもWinのIEだと画像に隙間ができるし。

やはりこうなったら世の流れに逆らってIE非推奨でいくしか!(ぐるぐる)

ぎりぎり

I.C.のCGI関係を見直し。
デザインの統一を目指してみたり。
そしてどんどん地味に。

用語集と人物録もちょびっとずつ手入れ。
掲示板はバージョンをあげてみて、しばらく様子見。

左折だけで目的地に着いた気分?

挫折と逃避を繰り返してきがついたら最初やってたことに戻ってる。

CGIの設置がうまくいかず(I.C.のBBS)
攻殻機動隊SAC2の最後の方を見つつ
ダヴィンチ・コードの文庫版に手を出し、上巻の1/4ぐらいで止まり
弟のやってた幻想水滸伝5の騎士長EDを眺め
部屋の片づけをしようと努力し
シュレッダーかけが楽しくなり
掃除機を掛けてたら余計な物まで吸い込みしょげかえり
ダヴィンチ・コードをどうにか読み終わり
CGIの構文チェックをターミナルからできることに気が付き

過去ログのずれたアイコンを直せばなんとかなりそうなニュー掲示板。
どうにか連休中に置き換えできそうです。

昨日は

連休らしく、バイクで遠出してました。
歴史民俗博物館の企画展を見るのが主目的だったんですが、ついでにちょっと走ってこようかなとか思ったのが運の尽き。
朝の7時30分ぐらいに家を出て、帰り着いたのが23時過ぎてましたとさ。
ものの見事に渋滞にはまったわけです。
走行距離は340kmぐらい。
デジカメを忘れて、写真撮ってこられませんでした。

走ったルートは
首都高から東関道(佐倉)で歴史民俗博物館、この後八街経由で九十九里の海沿いルートを延々と、館山方面に、白浜あたりでショートカットして館山に抜けて、その後木更津方面へ、でアクアラインで海を渡って首都高経由で帰還。
房総半島なんちゃって一周。

渋滞もATだとまだ楽なんでしょうけどね、クラッチ握ってた左手、まだ感覚が変です(苦笑)